2026.03.31 | まとめ
フライパンを変えただけで 弁当作りがかなり楽になりました。今回は実際に使ってよかった「弁当向きフライパン」を紹介します。

お弁当を作るために一つ選ぶなら「玉子焼き器」がおすすめ。
「玉子焼き器」はお弁当の定番の玉子焼きを焼くだけではなく、焼く・蒸す・揚げるを一つのフライパンでできます。
小さめのサイズも扱いやすく、この商品は蓋をついているため、どんな料理にも万能です。
料理初心者でも使いやすくお弁当も一人暮らしにも「とりあえずこれ」でOK。

このセットは3回ぐらい購入してます。
セット内容も充実していて価格も良く。耐久性も買い替えは2年ごとでOK。
あまり、軽くはないけど耐久性と熱の伝導率は高く料理がしやすくなるセット。
これさえ買っておけば大丈夫レベル。

「アイリスオーヤマ ダイヤモンドグレイス 10点」で十分なのだけれど、ボリュームの多いものを料理するには、やはり大き目の鍋も必要。
10点セットと24cmの両手鍋があればほとんどの料理に対応できると思います。
マイヤーは弁当用ということではなく良いフライパンということでご紹介。
ステンレス製のため重さはあるけど熱伝導率が高くプロでも利用できるフライパン。
上のアイリスオーヤマは日常品というイメージだけどマイヤーはしっかり料理する時に使用してます。